
PL保険加入
ヘッド部分の飛び出し防止だけでなく、グリップ部分の抜け防止にも万全を期した安全構造です
特徴
01素振り練習がより意味のあるものに
素振りは打撃力向上に欠かせないもの。素振りのたびに快音がするので、飽きることなく、集中して素振り練習ができます。
02長距離打者のフォームが身に付く
素振りをするたびに、重りが移動し、音を鳴らすとともに、遠心力でフォロースルーが大きくなる効果もあります。
03打撃に必要な筋力が鍛えられる
通常のバットよりも重く、さらに素振りの際には、重りの付加もかかるため、打撃に必要な部分の筋力が鍛えられます。
04色々な球種に対応する感覚を身に付ける
多様性/パワースラッガーはインサイド、アウトサイド等コースをイメージしながら素振りをする事で、いろいろな球種に対応できるトレーニングができます。
期待できる効果
- ヘッドスピードの向上
- 飛距離の向上
- 大きなフォロースルーをつくる
- 下半身強化
- 体幹部のねじり強化
- インパクト時の集中力の強化
使い方

STEP1. 肩から力を抜いたフォーム
おもりが手元側にあるため、ヘッドが軽く感じ、力を抜いた自然なフォームで構えることができます。

STEP2. スイングを繰り返す
ボールのコースなど、実際の試合をイメージしながら素振り練習。音の鳴るポイントを確認しながら、自分の打撃フォームをチェックしていきます。
STEP3. 大きなフォロースルー
インパクトから遠心力が働き、ヘッドスピードが加速。自然に大きなフォロースルーをつくります。
紹介動画
※上記の動画は、中学野球太郎に紹介された際の動画です。
【タイツ先生プロフィール】
タイツ先生:1963年生まれ、栃木県出身。本名吉澤雅之。高校時代は県大会準優勝を経験。
体の構造に基づいた自然な動きを研究しており、2000年より自然身体構造研究所を開設。
野球はサッカーなど、幅広いスポーツで選手の指導にあたっている。